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岡田の街並み

知多市/ 名所・旧跡

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江戸時代から知多木綿で栄えたまち岡田。ゆるやかな坂道の両側には、古い木綿蔵や商家が残る懐かしい街並み。洋館風の岡田簡易郵便局は、文明開化の風情を残しています。


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聚楽園の大仏

東海市/ 名所・旧跡

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1927(昭和2)年、昭和天皇のご成婚を記念して建立され、市のシンボルとして親しまれています。名鉄電車からも見ることができ、かつては眉間から光を放っていたとか。不思議なエピソードも盛りだくさん。 身の丈は、なんと14.98m。鉄筋コンクリート造りで、台座には一切経の写経石が埋められています。実業家・山田才吉が昭和天皇のご成婚を記念して、1927(昭和2)年5月21日に開眼供養.以来、東海市のシンボ...


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恋の水神社

美浜町/ 名所・旧跡

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家臣と駆け落ちした桜姫は、重い病にかかった恋人を助けるために、病に効く水と名高い”恋の水”を求めて神社に向かいますが、たどり着けぬまま息絶えてしまいました。この悲しいロマンスにちなみ、神社の名が付けられたといわれています。今では縁結びの神として、恋の成就を願う人々やカップルがたくさん訪れています。 ■交通アクセス 電車:名鉄知多新線知多奥田駅下車、タクシーで約5分。(車線左手に)“水色の鳥居”が目...


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野間大坊「血の池」

美浜町/ 名所・旧跡

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国家に一大事があると赤くなるといわれている「血の池」。入浴中だまし討ちにあい、”我に木太刀の一本なりともあれば・・・”との言葉を残し斬殺された源頼朝の父、義朝の首級を洗った池といわれています。野間大坊の鏡内にある義朝の墓には、最期の言葉にちなんで多くの木太刀が供えられています。


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蔵の立ち並ぶ運河

半田市/ 名所・旧跡

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江戸時代、早くから港が整備されていた半田は、知多半島の産物である酒や酢などの江戸に運ぶ拠点として栄えてきました。その名残をとどめる醸造蔵は、今も半田運河沿いで現役として大活躍。独特の黒塗りの蔵が並ぶ風景と周辺にただよう酢の香りは、国の「香り風景百選」にも選ばれています。 運河の周辺に立ち並ぶのは、その面影を色濃く残す蔵の数々。江戸時代へタイムスリップしたかのような、懐かしい情景を描いています。


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C’s Gene

常滑市/ 名所・旧跡 、体験観光 、その他


C’s Geneでブライダルリングを作るということは、世界に一つだけのリングを作るということ。それはまず、作り手と直接話をすることから始まります。二人のこだわり、思い出、未来…。職人であるオーナーがその思いを確かな技術でカタチに。二人の絆をさらに深めるフルオーダーの特別なリングです。


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大光山安楽寺(だいこうざん あんらくじ)<知多四国八十八ヵ所巡礼 第六十番>

常滑市/ 知多四国 、観光施設 、名所・旧跡 、自然


当寺が位置する苅屋地区は、源頼朝主従が一夜を過ごした仮の宿が地名のもとと言われる。本尊は行基菩薩の作と伝えられ、1537年織田、今川の戦火から守るため第61番高讃寺から移された。1845年に本尊が再建。縁日は3月の第3日曜日。 【宗派、本尊】曹洞宗、阿弥陀如来 【場所】知多バス苅屋バス停から東へ約300m(Pあり)


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カッパ家族

美浜町/ 名所・旧跡


海岸沿いの野間に父・野間太郎、河和に母・ゆり子、そして名鉄河和口駅前には娘・花子。3体揃ってカッパ家族と呼ばれています。子どもたちが上手に泳げるように、水難事故に遭わないように、と願いを込めて建てられたとか。今も観光客を愛嬌たっぷりに出迎えるカッパたち。ぜひ家族全員に会ってみませんか?


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野間灯台の掟

美浜町/ 名所・旧跡


海を赤く染める夕日に浮かぶシルエット。美しい風景が、ふたりの心に忘れられない思い出を刻む野間灯台。そんなロマンチックな灯台にふさわしい伝説が、これ。灯台のまわりにあるフェンスに南京錠をかけるとそのカップルは離れることがないそうです。


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抱き地蔵 四国20番龍台院

半田市/ 知多四国 、名所・旧跡


まず、願い事をお祈りしてからお地蔵さんを持ち上げます。軽々と抱けた場合は願い事がかない、重くて上がらない場合は願い事がかなわないといわれています。ただし抱きかかえている姿を誰かに見られないように。見られたら願い事がかなわないそうです。さあ、あなたも試してみませんか?