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特産物

網本直売 魚太郎

網本直売 魚太郎

当店、店舗内は新鮮な魚介類が店内を埋めつくしています。そのままお買い求めいただき、浜焼きコーナーで食すも良し、お家にもどって知多の土産話しをしながら食すも良し、日頃お世話になっているあの方に送るもの良し、ぜひ店頭でおいしいあの食材をお買い求め下さい。 ■魚市場 網元直売で水揚げされたばかりの魚介類が直売、低価格、新鮮! お中元、帰省みやげなら魚太郎の魚市場で!! ■浜焼き 新設!UVカット95%の下で新鮮、おてがる『浜焼バーベキュー』 ※車イスの方もご利用いただけます。(事前にご連絡ください)  ■めし処 網元直売のメリットを生かした、その日水揚げされた魚介類を使うから新さは抜群!お刺身やグルメ気分を味わえるのも網元直売だからこそと言えます。もう一つの目玉は「名物・魚太郎汁」。獲れたての魚・エビ・カニ等をダイナミックに大鍋で煮る豪快な味噌汁です。新鮮な魚や貝から獲れるダシの味は実においしい。 ・[日替わり]板長おすすめ御膳 2,700円(税込) ラストオーダ 15:00 ■“出店”コーナー 魚太郎シーサードスペースにおしゃれなパラソルの下で海を見ながら、お手軽に軽食をお召し上がりいただけるスペースが新設されました。  魚太郎オススメの新鮮な魚介類をお値打ち価格でお召し上がりいただけます。(雨天時はご利用できません)

東海市農業センター

東海市農業センター

■施設の概要  農業センターは、都市近郊農業としての地域の特性を活かした農業の振興を図り、農業経営の安定化を促進するとともに、緑豊かなまちづくりを推進するための拠点施設として、昭和58年5月14日に開設しました。  各種果樹、花卉等の農作物の栽培展示と農業後継者の育成、農婦人団体の活動支援などを行うほか、市民のふれあいの場として、あるいは農業の知識と理解を深める場所として広く公開しています。 ■施設の主な事業内容  ・農作物の栽培技術に関する試験研究及び普及に関すること   「洋ラン温室」では、シンビジウム、デンドロビウム等のラン科植物を栽培し、新品種の育成と展示をしています。  「野菜展示園」と「果樹展示園」では、市内で生産されている主要な野菜や果樹を栽培し、農家の研修の場としています。また、児童生徒の体験学習の場としても活用しています。  「農業フェスティバル」や「東海フラワーショウ」などへ参加しPR活動を行っています。  ・教室及び講座開設   農家を対象とした農業技術講座や市民を対象とした家庭園芸講座「野菜、果樹、洋ラン、ハーブ」等の講座を開催しています。   ・農作物の即売   センター内で、その時節に収穫された新鮮な「イチジク」、「ブドウ」、「ミカン」などを8月上旬から1月下旬まで販売しています。  「シンビジウム」や「デンドロビウム」などを12月上旬から3月まで、毎週土、日の午前9時から12時まで販売しています。 センター内で収穫した、いちじく、ぶどうなどの果実や、シンピジウム、デンドロミウムなどの洋ランを即売。野菜園や果樹園の見学もできます。 ■交通  名鉄電車「太田川駅」から知多乗合(知多バス)「木庭」経由の「上野台」行きなどで「木庭西」下車徒歩3分  らんらんバス(市循環バス)運行時間帯(おおむね午前9時から午後5時)は、らんらんバス「市役所」下車徒歩7分

半田赤レンガ建物(旧カブトビール工場)

半田赤レンガ建物(旧カブトビール工場)

明治31年(1898年)、丸三麦酒株式会社のビール工場として半田赤レンガ建物は誕生し、「カブトビール」というビールを全国に送り出しました。既にアサヒやサッポロ等の大都市メーカーがほとんどのシェアを占めていた時代、地方都市・半田から果敢に挑戦を仕掛けたのです。残念ながら昭和初期に製造は終了してしまいますが、豊かな財政力を背景にした建物の規模と構造的工夫の見事さは、半田の先人達がビール製造に込めた心意気を感じさせます。 ●この建物を設計したのは、明治建築界の三巨頭の一人、妻木頼黄(つまき よりなか)です。安定した温度と湿度を必要とするビール工場ならではの特徴的な構造を持っており、2重~5重の空気層を有する壁(複壁)や、多重アーチ床(断熱耐火床)など、室全体を外気から遮断し、低温を保つ工夫が随所に見られます。 また、レンガ造建築物としては全国有数の規模を誇ると共に、日本のビール製造の黎明期における数少ない工場の遺構です。 ●第二次世界大戦中、ビール工場としての役目を終え、中島飛行機製作所の衣糧倉庫として使用されていた半田赤レンガ建物は、昭和20年(1945年)7月15日、硫黄島からのP51小型機(通称:ムスタング)による超低空での攻撃を受けました。建物北側の壁面には今もその時の機銃掃射跡が生々しく残っています。  平成16年、半田赤レンガ建物は国の登録有形文化財(建造物)として登録されました。 ●普段は外観を眺めることしかできませんが、年に数回各種イベントの際に1階部分を一般公開しています。 また、夜にはライトアップもされています。(時間:日没後~21時まで、7月から9月は22時まで) 10月6日(土)、7日(日)特別公開します。  ■起工:明治30年9月1日  ■竣工:明治31年10月31日  ■基本設計:ドイツ・ゲルマニア機械製作所  ■実施設計:妻木頼黄  ■施工:清水組(現・清水建設株式会社)  ■敷地面積:33,787㎡  ■建築面積:3,481㎡(当初建築面積:1,907㎡、一部解体により残存部2,829㎡)  ■述床面積:6,983㎡(一部解体により残存部5,456㎡)  ■建物高さ:約21m(地盤面から5階棟頂部まで)  ■構造様式:地上5階建煉瓦造(イギリス積、一部長手積)    床/鉄骨併用煉瓦造アーチ式耐火床、一部木造床    柱/鋳鉄、一部木造    屋根/天然スレート葺桟瓦付、一部亜鉛板棒葺  ■交通   名鉄住吉町駅下車 国道247号沿い東へ徒歩5分      (ナゴヤハウジングセンター半田会場隣り)  ■お問合せ先   担当課:企画課   電話:0569-21-3111(内線223) FAX:0569-23-6061   メール:kikaku@city.handa.lg.jp

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